ハプニングバーとは恋人同士のセックスでは満たされない欲求を満たすための場所です。
ですがどこまでが恋人同士のセックスでも許されて、どこからが恋人同士のセックスでは許されないのでしょうか?
セックスで女性に嫌われてしまうギリギリアウトな境界線について紹介します。

まず男性にとってはAVでお馴染みの3Pは、一度は自分もやってみたいと思っている人も多いでしょう。
ですが3Pを恋人にしたいというのはNGです。
3Pの相手が男友達であれば、自分の事を他の男に抱かせてもいいの?とショックを受けます。
ですが仮に3Pの相手を女友達にしたら、今度は自分以外の女性とセックスしたいんじゃないの?と責められてしまいます。

つまりどの組み合わせで3Pをする場合でも恋人は自分は愛されていないと悲しむ結果になり、それが別れの原因になってしまうかもしれません。
なので3Pやそれ以上の乱交プレイを求めるのであれば、ハプニングバーでその願望は叶えましょう。

また男性にとって女性の恥ずかしい姿がみたい、他の人には見せた事がない姿が見たいという願望があります。
そこで放尿しているところが見たいと思っていて、それを恋人に言えば高確率で引かれてしまうでしょう。

セックスとは裸も見せ合う関係だし、男性だって射精を見られている訳です。
それなら放尿だって大差がないのでは?そんなふうに考えるかもしれません。
特に男性トイレの場合は尿の排泄行為は個室ではなく、隣に人がいれば見られる事も普通にあります。

だからあまり抵抗がないかもしれませんが、女性は違います。
好きな相手だからこそ絶対に排泄行為は見られたくないと考えます。
なので恥ずかしがる姿を見て興奮する気持ちは理解出来ますが、それは恋人に求めては絶対にいけません。

ちなみにハプニングバーではかなりいろんなプレイがOKですが、放尿するとソファやベッド、床が汚れてしまいます。
衛生的な問題で店内ではNG行為の可能性があります。
なのでどうしてもしたい人は店内で意気投合した相手とホテルに行き、ホテルの浴室で放尿プレイをする事をオススメします。

放尿プレイとどっちが抵抗感が少ないのか微妙なところですが、アナルセックスも難しいところです。
同じく排泄器官なので汚いと思ってしまう女性が多いためです。
実際にお尻の穴を舐められたりお尻の穴に挿入される事で快感を得る事は普通にあります。

ですがそれを実行するまでの心理的なハードルが高すぎるのです。
一度経験をして気持ちがいいと知っている相手であれば受け入れてくれますが、恋人相手にアナルセックスを求めるのはリスクが高すぎです。

そしてセックス経験豊富な人が集まるハプニングバーでなら、アナルセックス経験者が1~2人ぐらいは見つかるのではないでしょうか?